和風庭園、洋風庭園(ガーデニング)、造園から庭木の剪定まで、外構のことなら富山県滑川市の(株)毛利園芸にお任せください!!

庭造り

和風庭園

和風庭園 その趣き!
日本古来から受け継がれてきた “侘び寂び” に趣を感じる文化をわたしたちは大切にします。

松の枝ぶりに美を感じ、日本の、四季折々に違う表情を魅せる木々、しばし腕組みして見入る、ゆっくりと流れる時間に身をゆだねると、何とも言えぬ風情が漂い始めます!これが、和を盛り込んだ和風庭園です。

桜や紅葉(もみじ)や梅といった和を感じさせる木々を配置し、差し込む陽射しを演出するのが和風庭園です。

日本古来のこの “和” をお住まいに盛り込んでみては!

坪庭の魅力

坪庭
“坪庭”とは、その名のとおり坪単位の小さな庭のことで、“壷庭”と呼ばれることもあります。

小さなスペースだからと言って侮ることはできません。水、木、石を、コンパクトでありながらも「主役」と「脇役」に配置することにより、一つのストーリ、大きな世界感さえも表現することができるのです。

「うちの庭は狭いから」とあきらめてしまうことはありません。大掛かりな工事を必要とせず、比較的、簡単で安価で実現できる“坪庭”で庭造りに取り組んでみませんか。

洋風庭園 その開放感!

洋風庭園
広い芝生を愛犬が走り寄ってくる様子、楽しい遊び場を “洋風庭園” にイメージするでしょうか。

最近では、新しい建材を利用した洋風建築が人気を集めています。そのようなお住まいには、やはり洋風庭園がマッチすることでしょう。レンガを数段設け、芝生を敷き詰め、四季折々に花を咲かせる奥様用の花壇を配置して洋風庭園の出来上がりです。門扉周辺を含め玄関までのアプローチをステキに演出するのも必要です。

剪定(せんてい) 庭の成長!

剪定
「庭造り完成」?
という段階はずっと訪れるものではありません。一通りの作業が完了しても、庭の木々はずっと成長し続けるのです。わたしたち造園家は、木々が成長した数年後を思い描きながら、庭造りをしていきます。その成長の過程で、木々の成長をコントロールするために剪定がどうしても必要になるのです。

陽光を奪いあうことがないように配慮しつつ、枝の伸びる方向を、花をつける様子を、木々の成長を読んで剪定を行うプロの職人技が定期的に必要とされます。
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